秘密のページを作成する
ページ編集で作成された子ページを秘密のページにすると
個別に許可された人だけが見えるようなページの作成が可能になります。
(1)特典ファイル(PDF、音声、動画など)を設置しておいて許可された人だけ受け取る事が出来る
(2)秘密のページを複数用意し、塾のカリキュラムを作る事が出来る
(1)秘密のページを作成する
(2)秘密のページの利用解放方法
(A)管理者が手動で解放する
(B)決済や登録時に自動で解放する
(C)追加申請フォームを利用して半自動化する
秘密のページを作成する
子ページを作成してください
子ページの詳細設定ので秘密のページ許可を「必要」にし保存します

ページ編集で、秘密のページ許可が必要となり秘密のページが作成されました

秘密のページを作成しても、表示許可ステータスの設定が優先されます。
必ず、表示許可ステータスについても閲覧権限が設定されているか確認してください。(※1)
必ず、表示許可ステータスについても閲覧権限が設定されているか確認してください。(※1)
(※1)カテゴリの設定を編集する
秘密のページの利用解放方法(A)管理者が手動で解放する
会員管理から該当の会員の詳細ページを開きます

ライセンス情報の秘密のページ表示で許可を出します

該当する会員ページをプレビューで確認します

秘密のページの利用解放方法(B)決済や登録時に自動で解放する
設定一覧から該当の登録フォームの基本設定を開きます

完了ページ設定の変更対象データから秘密のページの許可を出します

設定した登録フォームから登録が行われると秘密のページが解放されます

秘密のページの利用解放方法(C)追加申請フォームを利用して半自動化する
秘密のページ解放用の追加申請フォームを作成します
変更対象データから秘密のページの許可を設定します

会員からの追加申請に許可を出すと秘密のページが解放されます

追加申請フォームのタイプによっては、自動で許可を出すことができます。